ストーンで探す

サンライズ公式オンラインショップではカラーストーン(色石)や稀少石、カラーダイヤモンド、パールなどを取り扱っています。中でも色石は、創業当時より現在まで42年もの間、オーナーが自ら1点1点、丹念に色石の個性を吟味し、納得して良いと思う物だけを厳選し、お客さまに自信を持ってご提供しております。

地球が造り出す本物の宝石、ジュエリーの色はひとつとして同じものはなく、全ての宝石は似て非なるものです。人に個性があるように色石にも個性があります。ぜひその豊かな個性に目を向けながら、オンラインでのお買い物をお楽しみください。

アウイナイト

フェルメールが愛したブルー「アウイナイト」は、ドイツのアイフェル地方でしか採ることができない稀少石。産出量があまりに少ないことから、今では商業採掘も行われておらず、一部の熱心なコレクターたちが採掘するだけという珍しい宝石です。

アクアマリン

ラテン語の”水”を意味する「アクア」と、”海”を意味する「マリン」に由来するアクアマリン。その名の通り、穏やかで美しい海のような宝石です。色合いは薄い乳白色から濃いブルーまで幅広く、発色良く透き通ったブルーであるほど人気や価値が上がります。

アパタイト

ブラジルをはじめ世界各地で産出されますが、宝石品質のものは非常に少ないといわれています。手軽に入手できる宝石とは違い、その出会いはまさに一期一会。キャッツアイ効果を魅せるアパタイトキャッツは非常に稀少な人気石です。

アレキサンドライト

ルビーやサファイアに並ぶ、世界的に最も求められている宝石です。日光の下では青や深緑に、ロウソクに照らされればすみれ色や赤紫色に発色する二面性を持ちます。

エメラルド

世界四大宝石の一つとして有名なエメラルド。その産出量は極めて少なく、ベリルグループの中でも稀少価値が高いとされています。六角柱上の結晶が特徴的なトラピッチェエメラルドは全エメラルドの中でも1%にも満たない稀少石です。

オパール

約100年の間にほとんど採り尽くされてしまったといわれている稀少なブラックオパールや、加工の難易度が高く職人の技が光るボルダーオパールは非常に価値の高い一点ものばかりです。

ガーネット

ラテン語で「種子」を意味する「granatum」が語源です。加工をしなくても十分に美しく、古くから装飾品等に用いられていたと言われています。中でも一際価値が高いスペサルティンガーネットは赤みのある鮮やかなオレンジカラーが印象的。

キャッツアイ

魔除けの効果があり、昔から縁起が良いと親しまれてきた宝石です。宝石の向きをかえると、猫の目のように光の筋が左右に動き、観る人の心を奪います。光をあてると浮かび上がる、美しい一筋のラインをご堪能ください。

グランディディエライト

フランス人の博物学者であり探検家の”アルフレッド・グランディディエ”が発見し、その名にちなんで命名されたグランディディエライト。宝石質のものが産出されたのは2014〜2016年前半と新しく、今もなお、宝石質のものはほとんど産出されない稀少石です。

クンツァイト

クンツァイトは1902年にアメリカのカリフォルニア州で発掘された、比較的新しい宝石です。「無限の愛」や「純粋さ」を象徴し、慈愛に満ちた煌めきを放つクンツァイトは、とくに癒しパワーを求める女性から高い人気を集めています。

サファイア

古くから、神聖な石として崇拝されてきたサファイア。チャールズ皇太子が故ダイアナ妃に贈られた婚約指輪がサファイアであったことも有名なように、伝統あるイギリス王室でも王冠やティアラなどの宝飾品に多く用いられています。

サンゴ

珊瑚には白やピンク、赤など様々な色合いがあります。海のエネルギーをたっぷり浴びて育つ珊瑚はとても健やかで華やかな輝きを放ちます。日本では古くからお守りとして女性が赤い物を身につける風習があり、愛されてきた宝石です。

ジルコン

多彩な色の花が咲くヒヤシンスのように黄色やオレンジ、赤、緑や青と七色の輝きをもつことから「ヒヤシンス」という別名を持つジルコン。屈折率が高くダイヤモンドのように輝きカラーダイヤモンドの代わりとしても扱われてきました。

スピネル

スピネルは8月の誕生石。様々なカラーがありますが、中でも活気に満ちた鮮やかなピンク色は大変稀少価値が高く、宝石愛好家からも根強い人気を誇ります。透明度が高く、美しい花のような輝きが魅力的です。

スフェーン

スフェーンはダイヤモンドよりもファイアが強く、非常に照りが美しい宝石です。蛍光灯の元で魅せる穏やかな輝きと、太陽光を浴びた時の眩い煌めき。光源によって輝き方の違いが大きいこともスフェーンの魅力の一つです。

ゾイサイト

ゾイサイトは、1805年にオーストリアで発見されて以降、マニアックな宝石として鉱物愛好家に注目されてきました。グリーンやブルー、パープル、ピンク、イエロー、グレーと色調も豊富で、中でもバイカラーを持つ宝石は稀少価値が高いです。

ダイヤモンド

地球上に存在する石の中で最も硬い宝石、ダイヤモンド。混じり気のない無色透明の輝きで、古くから世界中の人々の心をとりこにしてきました。お守りとして身に付けられていた歴史も長く、永久不滅の宝石とされています。

タンザナイト

1967年に発掘され、20世紀最大の発見ともいわれた青色のゾイサイト。宝石商のティファニー社によってタンザナイトと名付けられると瞬く間に人気を博しました。

トパーズ

橙やピンク、無色透明などカラーバリエーションが豊富なトパーズ。中でも有名なブルートパーズは「水色の宝石といえばブルートパーズ」といわれるほど、世界中で多くの人に愛される宝石です。透き通る水面のような煌めきが人を虜にします。

トルコ石

トルコ石は、人類とのかかわりが最も古い宝石のひとつです。ネイティブアメリカンの間では古くから「地球をとりまく美しい空」を表す、神の石と伝えられていました。古代エジプト初期の王墓やインカ帝国の財宝からも、多く発掘されています。

トルマリン

トルマリンの一種であるパライバトルマリンは1987年にブラジルで産出されると、これまでに例を見ない色調から大きな話題を呼びました。産出量が非常に少なく、その道何十年の宝石商をも唸らす稀少石です。2色によって成り立つバイカラートルマリンもとても人気の高い宝石です。

パール

南洋パールは、9ミリ~18ミリ程度といった他の真珠を圧倒するほどの大きさが特徴的。テリのよさと巻きの厚さによって価値が高いとされています。中でも厳しい基準をクリアしたタヒチパールは、人里離れた珊瑚環礁の内側で4〜5年もの間大切に育てられます。

モルガナイト

エメラルドやアクアマリンと同じベリルグループの一種。近年まで一般的な知名度が低かったため、その淡くほのかなサーモンピンクにちなんで「ピンク・アクアマリン」という名称でも親しまれてきた宝石です。

ルビー

赤く煌く宝石の中で最も高貴な宝石といわれるルビーは、古来より愛の贈り物として身につけられていました。中でも最高品質のルビーと言われているピジョンブラッドや、結晶そのものが美しい非加熱ルビーは非常に高い稀少価値を誇ります。

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